まずは無料で資料をお届けします

※しつこい勧誘は一切ありません

加入者数30,000人突破・弁護士保険No.1

※2025年3月 ミカタ少額短期保険株式会社調べ

※日本弁護士連合会が制定した「市民のための弁護士報酬ガイド」を基に、一般的な事例を基準にして示しています。
実際の費用は、案件の詳細や委任する弁護士によって変動します。

例えば…

なんてことも

正当な権利を主張できず
泣き寝入りする人をなくしたい。

そんな想いのもと、
日本で初めて誕生した
弁護士保険が「ミカタ」です。

※2025年3月現在。当社調べ

1 補償範囲が広いからさまざまなトラブルで利用できる

弁護士保険ミカタは単独型の弁護士保険だからこそ、広い範囲での法的トラブルに対応できます。しかも「加害者」「被害者」どちらの場合も保険金支払いの対象に。

2 通算1000万円、最大100%の弁護士費用を補償

弁護士保険ミカタは補償金額の高さもトップクラス。最大100%、トータル1000万円もの弁護士費用を補償します。

※特定偶発事故の場合

3 回数制限や利用実績に応じた保険料の増額なし

安心してご利用いただきたいから弁護士保険ミカタは全プランで①保険金の支払い回数制限なし!②利用実績に応じた保険料の増額なし!③免責金額もありません。事案の限度額の範囲内であれば、何度でも利用頂けます。

4 弁護士直通ダイヤル&紹介サービス

困りごとや悩みごとはすぐに解決したい。トラブルを大事にしたくない!そんな方のために弁護士から一般的な法制度上のアドバイスを受けられるサービスが弁護士直通ダイヤル(※1)。保険を使い弁護士に委任したい場合は、弁護士の紹介サービスもございます。(※2)

※1:年間20回までご利用いただけます。通話料はお客さまのご負担となります。
※2:弁護士保険ミカタの保険金支払い対象となるお客さまに限ります

5 「弁護士沙汰」も避けたい方向けトラブル抑止3大特典

リーガルカード(被保険者証)やステッカーを活用すると、トラブルを未然に防ぐことが期待できます。リーガルカードを携帯しておけば、相手に加入していることを主張でき、いいがかりをつけられにくくなります。また、玄関にステッカーを貼っておけば、怪しいセールスマンや難癖をつけてくる隣人、泥棒やストーカーを近寄らせにくくなります。さらに、自動車用ステッカーを貼っておけば、あおり運転などの回避が期待できるでしょう。

本事例は実話に基づいておりますが、結果については個々の事案により異なり、必ずしも同様の結果を保証するものではありません。 ※月額保険料2,980円×12カ月(1年)の保険料を1年365日で割って算出

このプランを付加することによって、お支払いする保険金が大幅に増加します。少額のトラブルが起きた時でも、支払われる保険金の額が大きくなるため、より弁護士に委任しやすくなります。

上記は基準弁護士費用に対してのてん補割合であり、弁護士提示額の50%~100%をお支払いするものではありません。

例えば…

20年勤めた会社から突然の解雇通告があった方の事例です。会社に対し、社員であることの地位の確認と未払いの残業代を請求する訴訟を行った場合、合計で87万円費用がかかりました。

<保険金算出にあたっての注意点>
保険金のお支払額は、事案の内容に応じて「基準弁護士費用(当社が保険金算出の基準として定める弁護士費用)」にてん補割合を乗じて算出します。
「弁護士から提示された費用」にてん補割合を乗じて算出されるものではありません。

弁護士保険ミカタは様々なメディアで紹介されています

朝日新聞

「弁護士保険」の契約が急増している。交通事故や傷害事件で被害者になったとき、加害者側との窓口になってくれる弁護士の費用が補償される。万が一トラブルに巻き込まれても、高額になりがちな費用を急に用立てずに済むメリットが支持されている…

よくあるご質問

  • Q いつ起きた法的トラブルでも、保険金は支払われるのですか?
    原因事実(法的トラブルの原因となる事実)が、責任開始日より前に発生した場合は、保険金のお支払対象とはなりません。したがって、弁護士等に法律相談や委任した日が責任開始日後であったとしても、原因事実が責任開始日より前に発生している場合は、保険金のお支払い対象外となります。
  • Q 法的トラブルの発生時期は、どのように判断するのですか?
    法的トラブルの発生時期(原因事実の発生日)は、法的トラブルの種類によって異なります。詳細については資料をご確認ください。
  • Q 責任開始日は、どのように決まるのですか?
    保険料領収後、翌日の午前0時から保険期間が始まります(責任開始)。詳細はご加入時の重要事項説明書・約款をご確認ください。
  • Q 法律相談料保険金の上限はありますか?
    法律相談料保険金は、1事故につき通算10万円が限度となります。詳細は資料・約款にてご確認ください。
  • Q 弁護士費用等保険金はどのような場合にいくら支払われるのですか?
    弁護士費用等保険金は、基準弁護士費用にてん補割合を乗じた金額が支払われます。一般事件は1件につき最大200万円、特定偶発事故は最大300万円、通算最大1,000万円まで補償します。
  • Q 保険の対象になった場合、弁護士費用はすべて保険金で賄われますか?
    保険金は基準弁護士費用に基づき算出されるため、弁護士から提示された実際の費用の全額が賄われるとは限りません。詳細はご確認ください。
  • Q 待機期間とはなんですか?
    待機期間とは、保険加入から一定期間が経過するまで保険金の支払いが行われない期間です。ミカタでは一部の事件種別に3か月間(特定偶発事故は除く)の待機期間が設けられています。
  • Q 特定原因不担保とはなんですか?
    加入前から存在していた特定のトラブルについては、一定期間補償されない「特定原因不担保期間」が設けられる場合があります。詳細は約款をご確認ください。
  • Q 待機期間や不担保期間の後に弁護士を利用すれば保険金を受け取ることができるのですか?
    待機期間・不担保期間終了後に新たに発生したトラブルであれば、保険金支払いの対象となる場合があります。詳細はご確認ください。
  • Q 事業に係わるトラブルは、保険金の支払対象になりますか?
    個人向けプランでは事業に関するトラブルは原則対象外です。事業者・経営者向けのプランについては別途お問い合わせください。
  • Q 家族に起こった法的トラブルでも、保険金の支払対象になりますか?
    家族型プランにご加入の場合、配偶者・子どもなども補償対象となります。詳細は資料をご確認ください。
  • Q 弁護士費用等保険金の支払いがあった場合に保険料は変わりますか?
    いいえ、弁護士保険ミカタは利用実績に応じた保険料の増額がございません。安心して何度でもご利用いただけます。

ご検討・お申込みに際しては、「重要事項説明書」および「普通保険約款」を必ずご確認ください。
なお、主に下記のような場合は保険金のお支払い対象外となります。

  • ご加入前に、既に原因が発生しているトラブル
  • 待機期間、特定原因不担保期間中に原因が発生したトラブル
    待機期間:3か月間(特定偶発事故は除く)
    特定原因不担保期間:加入から1年間
  • 保険対象外の事件種別に該当するトラブル

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